和久洋三のわくわく創造アトリエ 覚王山プレイルームにようこそ!!


わくわく創造アトリエでは、すべての子どもが本来持っている創造力(生きる力)を
自由に無理なく引き出す活動をしています。

アトリエ活動の目的は創造力の開発です。創造性は自発的な活動の中で開発されます。
お子様の個性を大切にし、それぞれの子ども達の素晴らしさを認めながら、無理なく創造力を引き出していきます。
プログラムや、使用する童具の中に、数量的探究認識、色彩学、幾何学の世界が用意されています。
豊かな感性、数学的な思考力が育まれ、自己と他者を肯定し、人生を創造的に生きるための土台が築かれていきます。


■テーマ性とストーリー性のある活動を展開します

  アトリエ活動は積木遊び、造形活動、絵画活動、料理活動と多彩です。
アトリエでは毎回、形をテーマに活動しています。さらに導入から作品の完成まで、コマ切れではない自然な流れを持たせていますので、子どもの「集中力」が無理なく発揮され、ものづくりの喜びにひたることができます。

少人数制により子どもの目線に合わせた指導をいたします
  協会本部の講習を受け、認定を受けた講師が指導にあたります。講師1人で子ども5人迄の少人数体制をとっていますので、教え込むのではなく子ども一人一人の個性や興味に合わせた、きめ細やかな対応をします。

童具館でアトリエの活動10年以上の実績が息づいています
  童具館(東京都大田区)では1990年に「わくわく創造アトリエ」を開設し、現在までに1000余名の子ども達がアトリエに通っています。10年間以上つちかった経験やノウハウが和久メソッド創造教育法として結実し、「わくわく創造アトリエ」の年間カリキュラムとなっています。